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【1か月で500万over】暴落相場・暴騰相場での稼ぎ方について

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本気で借金に悩んでいる人はスロットで稼ごうと無理せず診断してみてください
結果がすぐわかるのでおススメです

どうもすばるです。2022年の3月は僕の人生の中でも最高クラスに稼ぐ事が出来ました。

 今回はFXで勝てない勢だった僕が一気に稼いだ手法と考え方について書いていこうと思っています。

また今回、FXで身を燃やした僕の今後の身の振り方について話していきます。 そして勝てなかった今までのFX人生についても書いていきますので、興味がある方は是非読んでみてください。

※次回よりFX記事は戦うFXに移転します。

 

また途中から有料公開にしています。 何故と言うと、FXや僕に興味を持ってくれた人しか収支や手法・考え方を公開したくないからです。

興味のない人はさらっと読んでFXは難しいんだなという印象を持ってくれればそれでよいと思います。  

 

目次

最初に僕と同じタイプの人はFXに向いていない

FXは数年以上負けている人が、考え方を変えずにいきなり勝てるようになる事は有りません。 今回は「得意な相場」で「たまたま勝つこと」が出来たに過ぎないと思っています。

僕のようなタイプを判定するための質問を作ってみたいのでまずやってみてください。  

 

まずFXで勝てないあなたに質問です

下記にあなたは当てはまっていませんか?

 

・「FXや投資で、仕事を辞めたいと考えた事は有りますか?」

・「短期で大きくお金を得たいと思っていませんか?」

・「自分のポジションが誰かに監視されているような気がしませんか」

・「死ぬほど負けて、もうどうでもよくなっていませんか」

・「借金を作ってまでのめりこんでいませんか?」

・「FXで死ぬほどいらいらしていませんか?」

・「実は勝てるけど、ルール破るから負けちゃうと思っていませんか?」

・「FXは勝てると思っていませんか?」

・「夜ポジションが気になって眠れない事は有りませんか」

・「FXのせいで人に当たった。彼女や彼氏と別れた・喧嘩した経験は有りますか?」

僕は全部当てはまる人間です。 もし、ひとつでもあなたが当てはまるので有れば、この記事はなにかしらのきっかけになってくれると思っています。

またFXをやってみたい、そんなあなたにとっても良い記事になると思います。  

 

 

「僕のFX人生について」

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僕とFXとの出会いは2012年後半。レバレッジ25倍の国内口座で「10万円」から始めました。 突如始まったアベノミクスに乗る事が出来て、90万円まで資産を増やす事が出来ました。

その間は、ドル円はひたすら円安になっていき、「ドル円/ポンド円/オーストラリア円」を、ロングしていれば勝ちだと思っていました。  

 

 

「もちろん現実はそんなに甘くない」

その後、急激に円安が失速し、買いのポジがパンパンだった僕は損切り、損切り、損切り、、、めちゃくちゃ負けました。

気づくと100万円近く有った口座は残り数万円まで減りました。 その時の心境を今でも覚えています。

・「アベノミクスやってるのになんで?」 ・「下がるわけない、今もっと買えれば勝てる」

 

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結果から言うと、「1ヶ月で」軽く100万負けました。

何故ならアベノミクスだったので円高になると思っていなかったからです。
その後はすさまじく円安が進みました。 そして約10円も下がったのでまだ下がると思っていた僕はロング出来ず、次はショートで負けていきました。

 

100万近く有った残高10万円まで減らし、追加入金、追加入金、追加入金…………  

 

気づくと生きていくのに大切な資金にまで手をつけていました。

そんな感じで、僕はパチスロ専業時代に稼いだお金の7割程度をFXで溶かしています。 残りの3割は遊びに使いました。なので社会人になった時に僕は全く貯金が有りませんでした。まさに泡銭身に付かずです。

試行錯誤しているふりをして、負け続けた日々。あなたもそうなのでは?

僕は11年にもわたり試行錯誤している「ふり」をしてきました。もしかしたらこの記事を読んでいるあなたも同じ経験をした事あるのではないでしょうか?  

 

 

勝つために試行錯誤しているフリ一覧

負けている人あるある
①FX本の大量購入 ⇒読んでいい気になって負けるか、実践せずにゴミになるか。

②スワップポイント狙いの資源国買い
⇒おそらく多くの人が致命的に負けているのではないでしょうか。僕も負けています。

③FX教材購入(合計10万くらい?)
⇒無駄に高い手法を購入していませんか?僕はしています。

④YouTubeでテクニカル勉強
⇒二日後には忘れて値頃感トレードしていませんか。

 

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特に資源国は全体的に下がっているので、かなり悲惨な目に皆さん有っているのではないかと思います。  

 

 

今、この記事を読んでいるあなたも色々試してみて、最後にはポジポジと値ごろ感トレードをして負けているのではないでしょうか?

 

FXは100人に1人しか勝てないは本当です

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FXは100人やって1人が勝てるかどうかと言われています。

  それは何故か。FXはほぼゼロサムゲームなので、勝つ人がいたら「必ず」負ける人が居ます。

  FXは一部のHF(ヘッジファンド)、機械売買(アルゴリズム売買)等が相場の大きな動きを支配しています。 これらは多くの人が「上がるかも」「下がるかも」と思う「大衆心理」を読んでその逆に売買を仕掛ける事で99人の「大衆」から大きな金を巻き上げます。

今勝ててないあなたは、今後も勝てない可能性が非常に非常に非常に高いです。言ってしまえばFXで負けている人は凡人で”大衆心理”その物です。  

 

大衆心理とは何か

”大衆心理”は、生きてきた中での常識や経験等から形成されます。 100人に99人はこの”大衆心理”に乗っ取って値ごろ感でトレードしています。 この”大衆心理”から脱却するためには、今の自分の生き方、考え方を捨てないといけないと言えます。  

 

本当に勝てる人間の考え方とは

本当に勝てる人間は、手法に沿って機械の様に同じことを行います。

そこには感情は有りません。ルールに沿って損切り、ルールに沿って利確。感情に支配された瞬間に負ける事を理解しているからです。

 

勝てる手法は簡単には手に入らない

  勝てる人は数万時間と真剣に相場に向き合って。手に入れた手法が有ります。その手法は本や有料ノートでしか公開される事は有りませんし。 その方法を真似たからと言って完全に機械になれなきゃ意味が有りません。  

 

それでも勝ちたいあなたへ

あなたがもしずっと機械的トレードする事が出来ないので有れば、ほんの一瞬だけ機械的にになってみる気は有りませんか?

暴落・暴騰相場の大部分は数日~数週間程度で勝負が決まります。この間だけでも機械になってみませんか。

 

ここからは、僕が一か月で500万以上利益を出した「暴落相場・暴騰相場」での稼ぎ方【テクニカル、ファンダ、実際のポジ、収支】について。

そして今勝ててないあなたに向けた僕からの助言になります。 相場歴が長いかつ負けている人であればあるほど役に立つと思います。

 

もし当てはまっている方は、そこら辺のFX本を買うより確実に何かを得る事が出来ると僕は思います。

11年分の僕のFXの結論を書いていきます。   

 

有料公開部分
 

暴落・暴騰相場で限りなく勝率を上げる手法について

購入ありがとうございます。ここからは11年かけて辿りついたFX売買の一つの答えについて書いていきたいと思います。  

 

あなたは過去にどんな相場では勝てましたか?

僕は暴落・暴騰相場では勝っています。

過去の例

①「アベノミクス」
②「スイスフランショック」
③「イギリスショック(ブレグジット)」
④「コロナショック」
⑤「ウクライナ危機」
⑥「日銀の円安ショック」
 

 

自分の得意な相場なんなのかを考えた時に、〇〇ショックの全てで一度はプラスになってるという事に気付きました。

そこで一つの効率の良い方法が浮かびました。 「自分の得意な相場だけで本気で勝負すればいいのではないか?」そして「国内口座でしょぼい額でやるより、狙いすまして海外ハイレバ口座」で行った方が良いんじゃないか?と。

これが今回のウクライナ危機での僕の立ち回りです。

 

貴方が得意な相場は、あなたが”大衆”ではない相場の証

先ほど負ける理由について、”大衆心理”と同じだからと言いました。実際僕はかなりFXで負けてきました。
※仮想通貨や株も含めると合計500万以上は負けていたんじゃないかな…。

そんな”下手くそ”な僕が唯一勝てたのが暴落・暴騰相場でした。

ただ必ずその暴落・暴騰相場の後に来る、反発相場で全て溶かしてきました。

 

要するに、僕の場合は暴落・暴騰相場では”大衆心理”ではないので、ここだけ取引をしてれば良いという事になります。

 

勝てる所だけで本気で短期トレードしませんか?

僕はFXが”嫌い”です。

僕はFXに人生を狂わされたと思っています。やっていなければ、今より幸せだったと思っています。

 

だからこそ、いつかは辞めないといけないとずっと思って生きてきました。

 

何かFXを辞める機会が有れば…と思っていた時に起きたのがロシア軍のウクライナ進行でした。

戦争では為替や株が不安定になるので、僕の得意な暴落相場になるのではないかと思っていました。

なので、そのタイミングで海外FX口座の「AXIORY」に入金をし、”人生最後”の大勝負をしようと決めました。

あなたもどこか自分が勝てる相場でのみ全力で取引してみませんか?。

 

海外口座でトレードする利点について

まず最初に海外FX口座を作る利点について話します。

僕は今まで得意な暴落・暴騰相場は国内口座で稼いでいました。

では一度、ドル円ベースで海外口座の利点を考えて見ましょう。

■国内口座(25倍)

国内口座だと100万円で約20枚持てて、「1円動く事にで20万」儲けることができます。
※ギリギリなので逆行するとロスカットで損切りされます。

一方で海外口座だと

■海外口座(400倍)

国内口座だと100万円で約280枚持てて、「1円動く事に280万」儲けることができます。
※逆に0.4円逆高すれば0円になります。



このように勝てる相場では、少ない元手で大きな金額を稼げる海外FX口座が圧倒的な利益機会を生みます。最後に紹介するので是非作っておきましょう。

 

 

暴落相場攻略戦

僕はこの相場でFXを辞めにしようと思っていました、なので許せる範囲の80万円を海外口座に入金しました。

僕にとってはかなりの大金です。そしてボーナス1回分では足りない額です。かなりビクビクしていたのを覚えています。

 

 

経験則の話~暴落相場(ウクライナ危機)での立ち回り。

80万円を入金した後に、まず何をしたかと言うとユーロドルの全力売りです。


ロシア軍の侵攻で、ユーロ圏に経済被害が出るという話が出てきました。
そのせいでユーロが下がり始めていたので、ここで全力で売りを入れました。

過去の○○ショックのほとんどがそうですが、最初に噂やニュースが流れた後、不自然に耐え、その後少しだけ下げます。そして暴落します。

 

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赤〇の所がウクライナ進行が始まるという話が出て、下げ始めてきた所です。

 

暴落相場(ウクライナ危機)での立ち回りについて②

下がってきたタイミングで、なるべく大きめの「全力」ポジを取って含み益を作る事が、暴落相場で大きく勝つためのまず一歩目です。

ただし、ここで逆に飛ぶと確実に死ぬので、後ほど解説するタイミングでINする事で死亡率を下げていきましょう。

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そこからは「初期のポジションを利確せず」に、ひたすら上がったら新規ポジションで売り&利確を続けます。

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↑反発する度に新規ポジを利確しまくった結果、一気に200万稼いでいます。

 

この間はほぼポジション持ちっぱなしで”ほとんど寝てません”。

大きいポジションサイズにすると、正直に言って寝てる間に刈られる可能性が有ります。

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最終的には、「大きな反発」に合いいくらかの損切りをしましたが、80万から約170万円もの利益を産み出す事になりました。

 

暴落・暴騰相場で勝つ方法

暴落・暴騰相場の必勝法は、大きく動いている方向でしかポジを持たない事です。

何バカなことを言うんだと思うでしょうが、これがかなり難しいです。

暴落相場で言うと上がったら売り。売りマシ&売りマシ。日足レベルで反発する日まで死ぬ気で売りマシです。

 

そろそろ反発するかも…とか思っても決して逆張りはしません。
完全に視線を片方だけに向けます これが”大衆心理”ではない暴落相場での稼ぎ方です。

 

暴落相場で稼ぐコツ

暴落相場で大切にすべきなのは、ある程度含み益を持った状態で、売り増しする事&「利確するのは利益が乗っていない順番」にする事です。

画像6

先ほどの画像でわかると思うんですが、ポジの内容が変わらずに残高が100万増えています。

これは初期の含み益分は利確せず、追加でショートした分だけを利確しているからです。

 

初期ポジションは限界まで伸ばすのが吉

始めに持ったポジションは暴落相場での相当なアドバンテージになります。

①伸びてる利益が有ると心が楽になる
②持ってるポジに興味を持ち続けられる(集中が切れたらお終い)
③追加ポジも含めて、含み損じゃないと心の余裕を持てる

この3つのアドバンテージが大きいです。

 

じゃあどこで初期ポジを利確するの?

初期ポジをどこで利確したかと言いますと、 「日足単位の反発or4H以上の足」で、上昇のトレンドラインを明確に割るように動いた時です。

画像でわかる通り、赤〇からほぼ直角に落ちています。

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その後、緑色のローソク足の反発が入りました。

ここが損切りタイミングです。

大暴落・大暴騰相場では、「かなりのスピード感」で下がっていきます。

だからこそ、1日かけて前の日より下がらない事は暴落相場の終わりが近い証拠です。

 

暴落・暴騰相場での利確

下記の2つは明確なポジションの終い時です。

①「日足レベル」で逆の足が発生した時(暴落時の陰線/暴騰時の陽線)が有った後
② 4H以上の意識される大きな足で明確に上昇ラインを割る事

この二つが発生した後はいつも必ず激ムズ相場が来ます。

 

暴落・暴騰後の激ムズ相場

これは経験則ですが、暴落暴騰相場の後は当分全員が難しいと感じる相場が来ます。流れは大体以下の感じです。

①日足で暴落等の方向から逆に大きな反発をする
②上下に大きくボラを伴いながら動く
③ボラが死んで動かなくなる
④間もなくしてからどっちかに大きく動く 

一度反発した後に暴落・暴騰方向にポジを掛け過ぎると”確実に死にます” 要するに反発した際に逃げて、触らないようにすれば暴落相場ではほぼ勝てます。

 

では詳しい手法をまとめていきます。

 

暴騰・暴落相場での手法について

では話の本題に入ります。実際に勝っている手法について書いていきます。

①初期ポジを持つタイミングについて

何か大きな動きが発生しそうな噂が出た段階で”海外口座”に自分が許せる範囲で入金し、準備を始めてください。間違えても全額ぶっこまないでください。30万もあれば十分に稼げるかと思います。

 

問題のレベルを見決めよう

大事なのは問題のレベル。

コロナショックを例に出すなら、

①「武漢でコロナが発生し、人が死に始めている」
⇒今回の感染症は、ヤバいのかもしれないと人々が認識し始める。

②「他の国でコロナ発症」とニュースが発生する
「少し」株価等が下げ始め、明確に抵抗線やトレンドラインを割り始める

③「ロックダウン」が各国で起こり始める
⇒大暴落が起こる

この①で準備を始め、②で初期ポジを取る事が重要です。

少し抽象的なのでFXをやっている人にわかりやすく説明すると、、、
「ブレイクアウト手法×恐怖相場」を狙い撃ちするテクニカル手法です。


 今回のウクライナ危機を例にしますと

①ロシアが進軍するという噂が発生
⇒戦争が起こるかもしれないと人々が認識し始める

②もし戦争した場合は経済制裁が起こると話題になる。
⇒戦争が始まればユーロ圏に被害が出るのではないか?となり 少し下げ始めた段階かつ明確な抵抗線を割り始める

③実際に戦争が始まる
⇒大暴落する

どちらの例でも「①」の、何か大きな問題が発生”しそう”な時は相場が少し不安定になります。人々が本当にマズイのか吟味している時間で有り、逆に言うとチャンスでもあります。

①の時は1時間足等で激しく下げたり上げたりします。その際に明確に”意識されるライン”を割る事で※人々に意識される”機会”となり、暴落を引き起こします。
※移動平均線でも、上昇チャネルでも、一目均衡表の雲の下抜けでも大きく人々に意識されるラインで有れば有るほど重要です。

 

暴騰・暴落の雰囲気を感じ取れ

感覚的な物も有りますが、経済ニュース等で悲観的な事が書いてあるけどさほど下がっていない状態は”大チャンス”です

「もしコロナが世界に広がったら」…「もしウクライナ危機で世界で経済制裁の流れが起きたら」等の記事が増えてきます。

正直、ここはTwitter等も使って情報収集する事が最善案です。

おススメのアカウントを置いていきます。

最速で日本語訳のニュースを流してくれている個人のTwitterです。

 

海外のニュースを流すアカウントです。(特に衝撃的なニュースほど早く)

こちらのアカウントを定期的に見ると「世界最速クラス」でニュースが手に入ります。僕はこちらの2つのアカウントを監視していました。

日本のニュース系は「全く役に立たない遅れた情報」なので参考にしないでください。情報は速さが命です。

 

暴落・暴騰相場での初期ポジは、「明確に問題が発生してから最初のブレイクアウト」時に初期ポジを持つ事が重要になります。

 

 

②追加ポジを持つタイミングについて

とにかくチャートにラインを引いてください。

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それだけでいいです。

引くべき時間足は5分足、1時間足、4時間足です。
ラインに接した瞬間に、暴落・暴騰している方向に追加で買い・売りポジをもってください。

 

また逆に

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例えば暴騰相場の最中に少し調整が入り、下がっている際に上記の画像のような形が出たら超大チャンスです。

この下降ラインを再度割らない限りは、超高確率で上がっていきます。

 

「暴落・暴騰相場では、ラインはいつもよりかなり強力なサポートとなります。」

本当に面白い位反発してくれます。 難しいテクニカルが通用しなくなる分、初歩中の初歩のテクニカルが一番効くのでしょうね

 

ポジの大きさは、あまり大きくしすぎないでください。

小分けに利確しながら、含み益分をうまく使う形でトレードしてください。

とにかく証拠金ギリギリとかやめましょう。反発で即死します

 

暴落・暴騰相場での追加ポジは、トレンドラインに触れた際に追加ポジを持つ事が重要になります。

 

 

③追加ポジの利確のタイミングについて

追加ポジの利確のタイミングは意識されるライン(例えば122円ちょうど等)のタイミングで行ってください。大体がそこで一度反発します。ラインでの、最エントリーも考えると、二度大きく取れる大チャンスです。

暴落暴騰相場では反発が極端に強い事があるため、常に相場を見続けてください。利益出ているから放置とかは有りえません。 いつでも次見た時に全ポジが無くなっている覚悟をしてください。

 

④追加ポジの損切りのタイミングについて

追加ポジは引いたラインを割ってしまったタイミングで、損切りあるいは利確してください。

暴落・暴騰相場では、いつもよりラインはかなり強力なサポートとなります。 逆にいつもより強い分、ラインを割ると一時的に逆方向にぶっ飛ぶ可能性が有るので絶対に追加ポジは損切りしてください。

 

追加ポジの損切りは、上昇トレンドラインを割った時

追加ポジの利確は、明確に意識される金額に達した時

 

 

⑤初期ポジの損切り・利確のタイミングについて

初期ポジは大切にすべきですが、いつか利確をする必要が有ります。

A:日足レベルで反対に動いたら諦めて損切り利確してください。
B:4Hレベルで明確にトレンドラインを割ったら利確を検討してください。

 

 Aについて

Aが起きた時、大きな利益が乗っていると思いますが、基本は日足で反転したら一回利確を推奨します。終わりが近いです。

まだ下がるかも…。上がるかも…。と思った方はそれが”大衆心理”だと理解してください。

僕は過去の暴落・暴騰後相場後に失敗してきた理由の「全て」がこの勘違いから始まりました。

一度、反発を始めると下手したら元の位置より高くなります。しかも正統な理由などなく。本当にクソです相場は。

 

Bについて

4H足レベルでのトレンドライン割りも同じくかなり明確な手仕舞ラインです。

経験上、明確に意識される足は一日足<4時間足<1時間足です

4時間足で明確にトレンドラインを割る場合は、短期的に大きな反発を食らう可能性が有ります。

その際に利益が大きく取れてないような追加ポジは明確に手仕舞いをする事が重要になります。

 

初期ポジの利確は日足ベースの陰線発生時&4Hクラスのトレンドラインを割った時

 

この①~⑤を実践する事でうまく暴落・暴騰相場で逃げ切る事が出来ると思います。

 

実際の暴落・暴騰相場での心理について

暴落・暴騰相場では、常に「もう下がらない・上がらないかもしれない」と思ってしまいますが、そこで逆張りすると”死にます” これが”大衆心理”で有り、これ以上あり得ないと思った所から、更に下げたり、上げたりします。

むしろそこからのが激しく動きます。これが暴落・暴騰相場です。

そして、もし暴落ならば下げのポジションを、暴騰なら上げのポジションを持っていても、その利益のポジを持っているのがたまらなく辛くて怖いです。

いつ反発するかわからない。大きい金額かけていれば利益も凄いので少し反発するだけで利確したくなります。しかもたまらなく…

でも追加ポジは短期のラインを割らない・意識される金額になるまで/初期ポジは日足レベルで反発しない限り絶対に損切り・利確してはいけません。

利益は伸ばしきります。それが唯一”正しい”暴落・暴騰相場での勝ち方です。 これが出来ないと”絶対に”勝てません。

この通りにやったからと言って勝てる訳では有りませんが、僕は今までの「暴騰・暴落相場」では勝ち続けています。

 

大切なのは「あり得ない・流石に…」と思った所で逆張り・利確をしない事です。

 

収支公開と負け組ゆえの最後のオチについて

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全ポジションが書いてあります。 2022年3月収支は510万円でした。

おそらくFXでの11年間の負けはほぼ捲ったと思います。これが海外口座+暴落・暴騰相場での勝ちです。

 

盛大なオチについて

3月31日の収支です 一日で200万飛ばして、出金していない分は全損しました。しかも頂点で刈られています。 敗因は簡単です。

株の”売り”をずっと行っていました。 ウクライナ危機前より株が上げているなんて「有りえない・流石に下がるだろう」と思っていた所に大きな下げが来て、流石にもう下がり始めるだろうと思ってナンピンした結果です

要するに3月31日まで一か月で700万プラスだったという事です。

一方的に動く暴騰・暴落相場であり得ない…流石に…と思う事の危険性がわかってもらえたでしょうか?。本当に簡単に一瞬でどこまでも全てを失います。

 

この記事を買ったあなたに伝えたい僕からの言葉

本当にFXや株をやる事で、今後あなたは幸せになれますか?

眠れない日々、大きな含み損、家族につらく当たってしまう事もあるかもしれません。

またスマホが気になって仕方がない。。。そんな日々を送っているかもしれません。

ぼくから伝えたい事は、FXで稼ぐ事を諦めた方が幸せになれる人のが多いという事

99%が負ける相場で熱くなって負けている時点で僕と同じ、負け組側の人間です。

 

僕は11年FXを続けてきた中で、家族にあたったり、彼女とも別れたり、貯金を失ったりしています。 あなたにとって本当にFXは必要でしょうか?

 

今後の僕について 

今回の大勝で、FXをギャンブルでやるのはもう辞めにします。

一日で200万負けも経験できて良い幕引きになったのではないかと思っています。

正直、お金がいくらあれば幸せになれるのか、答えが有りません。

また仕事を辞めるほどのFXでお金を稼げる人間が世の中にどれだけいるでしょうか? 例え、今日大きく勝てたとしても、明日勝てる保障はどこにも有りません。

そんな世界に毎日いて幸せになれるのでしょうか? 一部の”大衆”ではない人間だけが生き残れる世界で、僕らのような”大衆”が幸せになれるとは思えません。

過去に大きな借金をしてまでFXをやった僕の経験から言い切りますが、FXはどこかで区切りをつけるべきです。

趣味としてやるのか。人生をかけるのか、すっぱり辞めるのか。 そうじゃないと死ぬまで貧乏だったり、心にゆとりのない日々を送る事になります。

余計なお世話かもしれませんが、今一度、自分の幸せがどこにあるのかを考えて見て下さい。

もしかすると、FXをやっている時には見えなかったすごく身近な所にあるかもしれませんよ。

 

追記 国内口座で適度にやることにしました

今、引き続きドル円が暴騰相場になっています。上記に書いた手順で国内口座でも200万円を超える利益を出しています。 4時間足のラインでINをして放置しています まだ日足で一度も陰線は出ていません。 国内口座かつ相当なpipsを取っているので利確のタイミングは少し悩んでいます。 海外口座と違い、日足の陰線で利確するほどギリギリで戦っていないので4時間足の上昇ラインを割ったら利確しようと思います。 暴騰相場のラインは最強のテクニカルです。

 

おまけ…僕が使っている海外口座について

AXIORYが海外口座で一番暴落相場に向いています。

①常にかなりスプレッドが狭い。暴落相場だとアホほどスプレッドが広がる業者が多い中でAXIORYはスプレッドは基本広がりません。

②レバリッジが400倍と少し控え目な点。 無理にポジションを持たないで済むため死ににくなります。それでも500万の利益をあげることができるので十分だと僕は思います。

AXIORY 上の画像クリックで登録できます。即日に作れるので是非どうぞ

 

その後~暴落相場で稼げる人間は暴騰相場でも稼げる

実はその後すぐ、ドル円の暴騰相場が有りました。2022年4月も200万以上勝っています。ここでのテクニックも暴落と全く同じです。

お金に余裕が有る場合は、国内口座の方が税金が圧倒的に安いのでおススメです。

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ここで持っているポジを見てもらえばわかると思いますが、上昇ラインに触れた所で思いっきり買って放置しているだけになりますw

怖いけど、持ち続ける事の大切さをわかってもらえたでしょうか。

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